-
-
2016/05/12
締めようとするほどトップで脇が開く?【サイエンスフィット】
右脇を締めて上げようとすると、右肘を体に強く引きつけてしまい、このように腕がローリング(左手の甲が上を向きクラブが寝る)しがちになります。その状態からクラブが上がっていくと、トップでヘッドの重さを支えられなくなって、左手首が折れ、右脇が開きます。これが、右脇を締めれば締めるほど、トップで右脇が開くメカニズムなのです。
【関連キーワード】
サイエンスフィット レッスン シャフトクロス 修正法【関連リンク】
http://lesson.golfdigest.co.jp/lesson/sciencefit/default.aspx/
-
- オススメ動画 Recommend
-
1:47
-
飛ばしたい時に意識するのは頭?腰?それとも… 井上りこ【女子プロ・ゴルフレスキュー】
- 2019/10/09
2:12
-
雨の日と晴れの日のバンカーショット、違いは何? 臼井麗香【女子プロ・ゴルフレスキュー】
- 2019/07/17
5:40
-
上級者のチーピンをちょっとした意識で修正【サイエンスフィット】
- 2023/05/01
4:58
-
vol.4 打ち急いで大スライスがでてしまう!【脱・自己流!上達の最短ルート】
- 2016/06/10
5:15
-
左右に球が散るときはどうやって直す?【サイエンスフィット】
- 2023/02/24
1:52
-
帽子のツバを使ってスイングの軸ブレをなおす【サイエンスフィット】
- 2018/12/27
1:30
-
冬の薄芝はポーンと転がし対応 川崎志穂【女子プロ・ゴルフレスキュー】
- 2018/02/25
5:53
-
大西葵のスイングを徹底分析!アイアン編【プロのスイングデータから見えた!上達の近道】
- 2015/10/27
4:57
-
菊地絵理香のパッティングを徹底分析!【プロのスイングデータから見えた!上達の近道】
- 2015/09/01