2018年 WGCブリヂストン招待 最終日 ハイライト

2018/08/06

2018年 WGCブリヂストン招待 最終日 ハイライト

WGCブリヂストン招待
まずは D.ジョンソン
最終日 猛チャージをかけました
出だしから4連続バーディ
5番パーとした後ーー
6番で再びバーディを奪取
前半を「29」で折り返します
単独首位で出たJ.トーマス
追撃をかわすべく 2番バーディで15アンダー
一方 ジョンソンは
「29」で折り返して後半最初のホール
10番の第2打
バーディを奪い11アンダー 首位を脅かします
上位でスタートしたM.レイシュマン
4番のバーディパット
11アンダーとするも中盤以降 失速しました
T.ウッズは
過去8勝した今大会イーブンパーに終わりました
J.デイ 10番のバーディパット
3連続バーディをかけて距離は8.5m
11アンダーとするも終盤崩れて結局8アンダー
T.オルセン
素晴らしいラウンドを見せて 15番でもバーディ
「64」で回り 10アンダーで3位タイ
首位トーマスを脅かしたK.スタンリー
12番のバーディパット
12アンダーとして2打差に迫るもーー
2連続ボギーで失速
一方のトーマスは
13番バーディで15アンダー
4打差と後続を突き放します
16番のスタンリー
この時点で優勝は厳しい状況
結局11アンダーで単独2位
R.マキロイは16番
第1打を400yd以上 飛ばした後ーー
第3打を寄せてバーディ
しかし最終日崩れて 8アンダー
誰もトーマスには及びませんでした
18番バーディを逃すもパーとして今季3勝目
スタンリーに4打差をつけての優勝です
猛追したジョンソンとオルセンは3位タイ
B.ケプカが5位に食い込みました
次は2週間後のウィンダム選手権をお楽しみに

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